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病気との出会い 

2006年二月。
当事中2の長男が、お腹が痛く下痢がひどいので病院へ行くことになりました。

元々お腹が弱くてよく下痢はしていたのですが、
今回は便の色が黒っぽいといいだしたので・・・血便だったら大変!と思い、
近くの小児科につれていきました。

その病院ではしょっちゅう下痢をするようなら、一度きちんと検査してもらったほうがいいねと、近くの大学病院を紹介してくれたので、早速いってみることにしました。

そして大学病院でレントゲンを撮ってもらったところ。「あれ? そくわんかな?」の先生の一言。
この一言が始めてのこの病気との出会いでした。


これまでの長い人生の中で一度も聞いたことのない病名に、何が何やらわからぬところへ、背骨のレントゲンを見せられました。

逆くの字にまがった背中にえぇーーー? と言葉もなくただただ驚くばかり。


そしてこれは整形外科の分野だからと、専門の先生が土曜日なら来てるからと予約をとってくれました。

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[2008/02/24 00:11] 病気について | トラックバック(-) | CM(0)

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